●世界35ヶ国のグローバルブランド
Zipitはこれまでになかった斬新でクリエイティブな、まるでアート作品のようなバッグブランド。イスラエルの工科デザイン大学に通う学生の独創的なアイデアから生まれたユニークで新しいトートバッグやミニケースは今、世界35ヶ国で販売される世界的ブランドへと成長しました。
●一本のジッパーが、バッグやポーチに
一見すると、ただの長いひも。ところがジッパーを締めていくと、おしゃれなトートバッグやペンケースに早変わり。世界中の人々を虜にしているZipitの魅力はここにあります。
使わない時はひもの状態でコンパクトにまとめ、バッグやスーツケースの中に。大きいサイズの物でもかさばらずに持ち運べる便利さはZipitならでは。使いたくなったら一瞬にして使い勝手のよいバッグになります。ただのひもがバッグになる面白さは一度、経験したら虜になってしまうはず。
●全14色!豊富なカラーバリエーション
豊富なカラーを選べるのもZipitの大きな魅力の1つです。ひとりひとりの個性に合ったデザインとカラーをチョイスして、毎日を個性的に楽しんで下さい。
●軽くて丈夫。洗濯も出来て扱いもカンタン。
素材はポリエステル100%(ジッパ−部分をのぞく)のため、とても軽くて丈夫。家庭で手軽に洗えるのでいつもクリーンな状態が保てます。
キュートなだけでなく、使いやすさも人気の秘密です。
機能性とファッション性、そして楽しさを追及したZipitは、現代人のライフスタイルを表現するまったく新しいプロダクトです。

Zipitが他のブランドと決定的に違うところ。それはひとつひとつの製品にサプライズの要素が含まれている事です。

1本のジッパーがバッグになるというユニークな発想、オリジナリティあふれるデザイン、豊富なカラーバリエーション…。
イスラエルの工科デザイン大学に通う学生の豊かな才能から生まれたZipitは、世界中の創造性を愛する幅広い年代の人々に支持されています。
●Zipitが目指すのは3つの「F」
Functional(機能性)、fashionable(ファッション性)、Fun(楽しみ)です。
100年以上の歴史を持つ「ジッパー」を、Zipitは新しい、クリエイティブな使い方で提案しました。
●1851年
発明家のエイリアス・ハウが“the Automatic,Continuous Clothing Closure”「自動的かつ継続的な洋服の密閉」(後のジッパー)の特許を取得。ただし普及には至らず。
●1925年
世の中にファスナーが普及し、当時、別の商品の商標だった「ジッパー」という名称がファスナーを指す名詞として広く使われるようになる。
●2003年
イスラエルのシェンカル工科デザイン大学で織物技術の勉強をしていたイシャイ・ハムルート氏が学校のプロジェクトで現在のZipitの原型となるジッパーバッグを開発する。
●2004年
ジッパーバッグに感動したビジネスマン達がハルムート氏のアイディアに投資し、グローバルなビジネス展開がスタート。
●2005年
ボストンで開催されたSPREE 2005 ExpoでZipitのバッグが展示され、大きく注目を集める。Speciality Retail Report主催の大会で「プロダクト・オブ・ザ・イヤー 2005」を受賞。
●2008年
カンヌで開催されたSourcing & Innovation Days展覧会でZip itが「Best Product of Show」と「Most Innovative Product」に選ばれる。
●2009年
Zipitの売上げが500万個を突破し、35カ国に展開し、日本にも上陸。
●2010年
Zipit日本版オフィシャルサイトオープン。
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